ここは星雲星団の電視観望の対象となるリストとして、得られた画像と共に紹介していくブログです
当初は四季=月別、星座ごとに纏める予定でしたが、いろいろ考えて、地方恒星時別に纏めることにしました
それについては次の記事に詳しく書きますが、それより先に私の(お気楽=廉価な)機材について書いておきます

望遠鏡 13cmニュートン反射 スカイウォッチャー
架台 AZ-Go2 スカイウォッチャー
(アウトレット品で 4万ちょっと)

CMOSカメラ sv605cc SVBony
(セールで 8万ちょっと)

計 13万
set

焦点距離は650mm で sv605cc との組み合わせでの画角は
M65_M66X750x750_dss_cap
レオトリプレットがうまく収まる程度のものです

ここに貼る画像はトリミングしていて
C56_246_ASI100%500x500_231021
ピクセル等倍500x500 径の小さな対象に使用
246_231019X500x500_dss_cap
縮小500x500 デフォルト

C56_246_231021_750x750_dss_cap
強縮小750x750 径の大きな対象や複数の対象を纏めて画角に入れる場合に使用
ほぼsv605ccの画角に等しい

の3種類の予定です
※sv605ccの画素数は3008x3008ですが、そのまま載せるのは大きすぎますので・・・

追記
246Ev50_231112_750x750_dss_cap
広角システム
EV50_01
口径50mm f=242mm のEDアポ屈折鏡筒による広角システムの画角です
価格は3万ちょっと・・・